2007年6月 3日 (日)

「きっと成功してみせる」

と決心することが、 なによりも重要だということを常に銘記すべきだ。

エーブラハム・リンカーン (第16代アメリカ合衆国大統領)の言葉です。

いやはや、この名言は心に沁みます。
成功する為の絶対不可欠な条件・・・
それは「なにが何でも成功してみせるぞ!」という気迫と執念!
それが何よりもだと思っています。

もう一つリンカーンの名言をご紹介いたします。

そのことはできる、それをやる、と決断せよ!
それからその方法を見つけるのだ!

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2007年5月28日 (月)

金を失うのは小さく

名誉を失うのは大きい。
しかし、勇気を失うことは全てを失う。

チャーチル(イギリスの宰相)の言葉です。

この名言、大好きなんです。
お金や名誉はなくても、何とか生きていけるかもしれないけど
勇気を失ったら、生きる気力さえも萎えてしまいますよね。
以下、西堀栄三郎氏(第一次南極越冬隊隊長)の言葉を
ご紹介いたします。

勇気とは、思い切って決行する気迫です。まず、それをやれる
という「自信」というものがないと「勇気」が出てこないものです。
しかし、初めてのしかも未来のことですから、何がそこにあり、
何が起こるかということは、なかなかわかりません。

その不安は心配すればするほど深くなって、次から次へと不安を呼び、
恐ろしさが増してきます。「自信」というものは、あくまでも主観的なもの
であって、「自分が出来ると信じる」というだけのことです。

自信がないからやめておこう、というのは勇気がないとしか
言いようがありません。「勇気」は「自信」に先行する。
それを私は強調したいのです。

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2007年5月20日 (日)

もうこの辺でいいや

と思ったら、その時は敗北している。

広岡 達朗(野球評論家)の言葉です。

ホント、そうですね。夢を諦めた時に出る言葉・・・「いいや・・・」
それは、自分に対する妥協。一生懸命、目標に向かっている人は
「頑張っている」とは言わないそうです。本当に頑張っている人は
次のように言うそうです。「まだまだ努力が足りない・・・」と。

人間、時には休息も必要でしょう。でも、諦めたらいかん!
って思います。自分にとって、大切なもの、大事にしている
ものは諦めたくないものです。

以下、天才ピアニスト、 フジ子・ヘミングの名言をご紹介します。

人間というのは、否も応もなく自分の夢を求めて生きていくしかない。
目的もなしに生きることほど、つまらない人生はない。
達成感の喜びを知ることがないのだから。

大事にしているもの?それは 「音」。 私だけの 「音」よ。
誰が弾いても同じなら、私が弾く意味なんかないじゃない。

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2007年5月13日 (日)

ともかく具体的に

動いてみるんだね、
具体的に動けば具体的な答が出るから。

大好きな相田 みつを(書家・詩人)の言葉です。

まず、身近なところから、今出来ることから行動していく。
行動しているうちに、答えが見えてくることって、あるような気が致します。
以下、松下幸之助氏の言葉をご紹介いたします。私の好きな一節です。

以前、どこかの会社の社長が、知恵ある者は知恵を出せ、知恵無き者は
汗を出せ、それも出来ない者は去れ、と社員に言っていたことがある。
松下はその言葉を聞くと、「あかんな、つぶれるな」と言った。

「本当は、まず汗を出せ、汗の中から知恵を出せ、それが出来ない者は去れ、
と、こう言わんといかんのや。知恵があっても、まず汗を出しなさい。
本当の知恵はその汗の中から生まれてくるものですよ、ということやな」

汗を流し、涙を流し、努力を重ねるうちに、ほんものの知恵が湧いてくる。
身についてくる。努力をし、汗の中から生まれた知恵は本物である。
本物の知恵だから、人を説得することが出来る。動かすことが出来る。
感動させることができる。だから迷わず努力することである。

「きみ、奥義を極めた先生から三年間水泳に関する講義を受けたとしても、
直ぐに泳ぐことはできないやろ。やはり泳ぐには、水につかって、水を
飲んで苦しむという過程を経ることが必要やな。そのあとにようやく
講義が役にたってくる。そういうもんやで」「塩の辛さ、砂糖の甘さと
いうものは、何十回、何百回教えられても、本当にわからんやろ。
なめてみて、初めてわかるものや」

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2007年4月 1日 (日)

人生に必要なのは

勇気と希望と、ほんの少しのお金だ。

チャーリー・チャップリン(喜劇俳優)の言葉です。

「お金がないと出来ない・・・○○がないと・・・」っていう言葉を
よく耳にしますが、その人にとって一番不足しているものは、
「勇気」と「希望」なのかもしれませんね。

チャーリー・チャップリンは、「どの作品が最高傑作ですか?」
と尋ねられて、「Next one(この次さ!)」と、答えたと言います。
現状に満足せず絶えず、高みを目指し続けることが大切なのでしょうね。

何を目指そうとも、たとえ社会からまだ認められなくても、
一生懸命一つの道を歩み、成長の努力を続けること。
それが「成功への道」なのかもしれませんね。

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2007年3月17日 (土)

世の中

やってみなければわからないことだらけ。
やってみないうちに可能とか不可能とか言うな!

三井 孝昭(三井ハイテック社長)の言葉です。

トヨタ自動車を技術で虜にした上場会社が九州に存在します。
半導体部品大手の三井ハイテックです。この社長、ホント
決断力と行動力は並大抵ではないようです。

出来ない理由を考えるより、まずは、やってみる!
痛感させられます。三井氏は次のように言っています。

 できない理由を考える前に
 できるための方法をとことん考えぬくのが経営だ!

ホント、世の中、やってみなければわからないことって
たっくさんありますよね!

現場主義に徹しろ、机の上だけの頭人間は結構だ!
<前田 勝之助(東レ社長)>

まず汗を出せ、汗の中から知恵を出せ、それが出来ない者は去れ!
<松下 幸之助(松下電器産業創業者>

【(株)三井ハイテック】
資本金:164億388万円 従業員数:1,360名 (2003年.12月時点)
売上高:352億円(03年1月期)

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2007年1月 6日 (土)

君にできること、

できると夢みることを始めてみたまえ。
勇敢な心の内には、天才と力と魔法とが潜んでいる。
ただ一心に努めるのだ、そうすれば心は燃えてくる。
まず第一歩を踏み出したまえ、そうすればやがて仕事は成就するだろう。

ゲーテ(ドイツの作家)の言葉です。

ホント、そう思います。小さな一歩が大きな、そして偉大な一歩に
なるのでしょうね。一歩を踏み出さなければ、夢は夢で終わること
でしょう。まずは、小さな一歩を踏み出すことが大切だと思っています。

山登りでもそうです。小さな一歩がやがては登頂につながるのですから・・・。
まずは、勇気を持って小さな一歩を踏み出してみてはいかがですか?
一歩一歩の積み重ねが、やがて大きな夢の実現につながるのですから・・・。

以下に1969年、人類で初めて月に降り立った人の名言をご紹介いたします。

「これは一人の人間にとって小さな一歩だが、人類にとっては偉大な一歩だ」 
アームストロング (アポロ11号船長)

アームストロングも小さな一歩を踏み出し、やがては宇宙へと・・・
そしてそれが、人類にとって偉大な一歩になったのです。

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2006年9月29日 (金)

楽天家は、

困難の中にチャンスを見い出す。
悲観論者は、チャンスの中に困難を見る。

ウィンストン・チャーチル(英国首相)の言葉です。

この言葉も、私の座右の銘にしているんです。
同じ事柄でもある人は、ピンチと捉え、ある人はチャンスと捉える。
考え方、気持ちの持ちようで、生き方が大きく変ってしまう。

問題・障害はあなたの宝だ。
障害から学び、障害によって成長せよ!
<Mark Victor Hansen>

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2006年9月27日 (水)

「何かアドバイスはありませんか?」

と、よく聞かれますが、
1つだけあります。とにかく、諦めずに続けること。
走らなければレースに勝てないのと同じことです。

モーガン・フリーマン(映画俳優)の言葉です。

どれほど成功に近づいていたとしても、自分があきらめた瞬間が真の
失敗なんですね。真の失敗は環境的要因によって決まるものではありません。
つまり、自分自身があきらめない限り人生に失敗はないのです!

ホント、そう思います。諦めない限り、成功への扉は開かれているものです。
スポーツの世界も、パソコンの世界も、そして恋愛の世界も諦めない限り
成功への可能性が残されているのです! 大切なことは継続させること。

何も咲かない寒い日は、下へ下へと根をのばせ。やがて大きな花が咲く。
 <シドニー五輪女子マラソン金メダリスト 高橋尚子>

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2006年9月23日 (土)

チャンスは自らのなかにある。

境遇や運や他人の援助の中にはない。
ただひたすら自らの中にある。

オリソン・スウェット・マーデン(アメリカ 成功哲学者)の言葉です。

『チャンスは備えあるところに訪れる』
高名なフランスの細菌生物学者、パスツール博士が残した名言です。

自分の経験から言っても、夢や目標に向かって行動していると
なぜかチャンスが訪れることが多いように思います。
手助けしてくれる人に出会ったり、意外な人に偶然出会ったり。
また、後押しするようなチャンスにめぐり合えたり・・・。
自分自身の強い願望が、引き寄せているように思えてなりませんでした。

大黒将志、ガンバ大阪からフランス2部リーグのグルノーブルに
移籍した彼の言葉を以下に紹介いたします。

『結局はどこへ行っても自分次第。
頑張って結果を出せばいい。
今行かないとチャンスはそうないと思った。』

フランス2部リーグ・グルノーブルに移籍した元JリーグのFW
大黒将志選手が2005年1月10日、ホームスタジアムで
行われた入団会見。郷に入れば郷に従え。

フランス語での決意表明には好感がもてました。
「ボンジュール(こんにちは)」と切り出した後も覚えたての
フランス語が続く・・・・。「はじめまして、大黒将志です。
たくさんゴールを決められるように頑張ります」と、
たどたどしさも地元メディアからは好感触のようでした。

「海外で踏み出すにはフランスリーグはいい。僕も上がっていきたい。」と
W杯開催地ドイツへとつながる道のりを、フランスの地から
踏み出すことを選びました。
この時期の移籍はどの選手も敬遠しがちですが、
彼は「死ぬ気で頑張ってきます。」と言い残して日本を旅立ちました。

「W杯直前で環境が変わっても、あんまり不安はない。
今行かないとチャンスはそうないと思った。
それに(結局は)どこへ行っても自分次第。
頑張って結果を出せばいい。」 

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2006年9月22日 (金)

いつも「できない、できない」

とか「無理だ、無理だ」と思ったり、
言ったりしている人には、当然のように障害が現われ、結果としては
「やはりダメだった」ということになるのである。

しかしどんなに窮地に追い込まれていても、いつも「是非したい」とか
「できる、できる、絶対できる」と思ったり、言ったりしている人には、
そのうち、「願望の磁石」が自然と出来上がり、やがて障害は消え、
援助者が現われ、ついには本当にできてしまうことになるのである。

謝世輝( 東海大学教授)の言葉です。

「思いの力」や「言葉の力」って大きいんですね!
NHKのプロジェクトXを見ていると、特に感じます。

いわて起業家大学の福島先生の口癖は「夢しか実現しない!」でした。
そして、「夢は1日100回は確認すること!」って教わりました。
なぜなら、そうしないと「直ぐに忘れてしまうから・・・」なそうです。

女子マラソン金メダリスト高橋尚子の監督、小出さんは、毎日高橋選手に
言い続けた言葉・・・「君なら出来る!」なんです。
まずは、「自分なら出来る!」と思い込むことから全てが始まるのです。
諦めない限り、本当の失敗はないのですから・・・。

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2006年9月20日 (水)

夢は見るものではない。

実現させるための目標である
その為に、今何をなすべきかを冷静に考え、できる事は即座に行動する
我がままは夢ではない その考え方の持ち主や、
それを助長させる行為は徹底的に駆逐すべきである

人を愛せ 人を信じよ 人を生かせ 人を褒めよ
もし、夢に挫折しそうな者がいたら、あらゆる手段で上を向かせよ
その為なら、鉄拳制裁もやむを得ない
それこそが、真の愛情である
全てはフェアプレーで行われるべきであり、その上でライバルに
優れた点があれば、率直に認め、学び、吸収せよ!

星野 仙一(元阪神タイガース監督)氏の言葉です。

夢は見るものではなく、実現させるためのものなんです。
実現させるためには、今出来ることから一歩を踏み出すこと!

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2006年9月10日 (日)

私は将来

のことについてはあまり心配していません。
過去のことについてもさほど憂慮していません。
過去はすでに過ぎ去ったものであり、それを変えることはできません。
将来について言えば、期待を抱けるものの、必ずしも多くの
働きかけができるわけでもありません。
皆さんが対処しなければならないのは現在の事柄です。
ですから、なすべきことを行うために、自分に与えられる
あらゆるよい機会に積極的に取り組みましょう。

宗教家 ゴードン・B・ヒンクレーの言葉です。

過去や未来のことに思い悩んでもストレスと不安を感じるだけ。
「今」の思考と行動が、未来を形成するのだと思います。
だからこそ、「今」この瞬間を懸命に生きるようにしたいものです。

『一度だけの人生だ。
だから今この時だけを考えろ。
過去は及ばず、未来 は知れず。
死んでからのことは宗教にまかせろ。』
<中村天風(哲人)>

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2006年9月 8日 (金)

成長とは、

新しいことを試みる『勇気と自信』を持つことなのだ。
そしてその過程で木が成長するために古い葉を落とすのと同様に古びた
時代遅れなものを捨てる事も必要なのだ。当然そこには危険もともなうし、
時には、胆を冷やすようなこともないとはいえない。
とにかく先に何が待っているかわからないのだから。
未知の世界を探検しよう!しかも同時に面白いと思うこと、ワクワク
するようなことに目を向けよう!

確かにいつも苦労なく成長するとは限らない。
成長は時として苦痛を伴うものだ。

では、成長はその苦しみに値するだろうか?選ぶのは自分だ。
ただ漠然と人に頼って生きるか、苦しみながら成長し、自分の人生を力の
限り生きていくか。どちらの生き方をとることもできるのだから。


ジョージ・シンの言葉です。

新しいことに挑戦したり、自分を成長させようと思うと、そこには当然
不安がつきもの。楽して生きがいや充実感は得られませんよね。
ましてや成長は望めません。選ぶのは自分自身なのです。

私は山登りが好きで、行った事もない厳しい山へ入る時、不安が一杯
であると同時に、期待で一杯にもなります。山で困難に直面した時
それをどのようにして乗り越えていくか?私にとって、そこに山登りの
魅力を感じます。苦労が大きい分、充実感も大きく、幸せな気持ちに
なれるんです。自分の力を出し切れた時って、嬉しいものですよね!


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2006年9月 4日 (月)

一心不乱になる!

松下電器産業の創始者 松下幸之助の言葉です。

以下、松下幸之助氏の書物より抜粋いたします。
批判するより、集中して一心不乱になるとが大切なのですね。

賢い人はともすれば、批判が先に立って目前の仕事に没入しきれないことが
多い。このためせっかく優れた頭脳と知恵を持ちながら、批判ばかりして、
結局は簡単な仕事も満足にできないとことがある。

ところが逆に人が見ればつまらないと思われるような仕事にも
「馬鹿の一つ覚え」と言われるぐらいに全身全霊を打ち込む人がいる。
この姿は全く尊く、見ていても頭が下がる。
仕事に成功するかしないかは、第二のこと。

要は、仕事に没入することである。
批判はあとでよい、とにかく一心不乱になることだ!
こうした努力は必ず実を結ぶのだ。
そこからものが生まれずして、いったいどこから生まれよう。

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2006年8月15日 (火)

金がないから

何もできないという人は、金があっても何もできない。

阪急創業者 小林 一三の言葉です。

実業家の小林氏。阪急電鉄・阪急百貨店・阪急東宝グループの創業者。
山梨県出身で慶應義塾卒。阪急ブレーブス、宝塚歌劇団の創始者としても
有名です。鉄道に加えて「乗客は電車が創造する」という言葉を残し、
鉄道沿線の住宅地開発・百貨店経営など幅広く関連事業を経営し、
沿線地域を発展させながら鉄道事業との相乗効果を上げました。
今日の私鉄経営のビジネスモデルの原型を作った人です。

彼のもうひとつの名言。
「乗る人がいなくて赤字になるなら、乗る客を作りだせばよい。
それには沿線に人の集まる場所を作ればいいのだ」

以下、ロバート・キヨサキ著の『金持ち父さん貧乏父さん』より抜粋します。

「貧乏父さんは、『それを買う為のお金が無い』というのが口癖だった。
金持ち父さんは、『どうやったらそれを買う為のお金を作り出せる
だろうか?』と言わなくてはいけないと私に教えた。

なぜなら、『それを買うお金が無い』と言ってしまうと、頭が働くのを
やめてしまうからだ。一方、『どうしたら買えるだろうか?』と自問すれば
頭が働き出す。世界で最も優秀なコンピューター、つまり自分の
頭を使えと言いたかったのだ。」

お金がないなら、どうやって工夫を凝らすか?
差はそこなんでしょうね。

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2006年8月12日 (土)

僕の考えでは

「ものごとを面白く体験するための5K」
というのがあるんです。
それは、好奇心、観察力、行動力、向上心、そして謙虚。
特に謙虚は大事。
一番最初のワクワクした気持ちを忘れないことです。

雅楽師 東儀 秀樹の言葉です。

ホント何事もそうですね。初心忘れず!だと思います。
謙虚な人は、みなから好かれますし、人間関係の基本
なのだと思っています。以下、アサヒビールを立て直した
樋口氏の名著『前例がない。だからやる!』より抜粋いたします。

松下幸之助さんは、あからさまな言い方ではなく、いつでも
下手に出てコトを運ぶ方でした。自分の弱点をさらけ出せる
というのが、本当の強さなのです。頭を低くしていると、
みんなが注意してくれる。

例えば、ビール瓶が汚れているとか、色んな情報が入ってきて、
それに対応できる体制を整えることが出来ます。
威張っていたら、情報は入ってきません。

偉そうな態度をして説教臭い言い方をすれば、お客様や
酒販店さんからホンネの話しは聞き出せません。
姿勢を低くして礼儀正しく、しかも明るくなければ、
相手から本当の話は出てこないものです。

アンテナを高くして、あとは感謝の気持ちを持って謙虚に生きれば、
これまで見えなかったものが見え、聞こえなかったものが聞こえ、
考えられなかったことが考えられるようになるのではないでしょうか。

私はこのHPを見てわくわくしました。

http://sv.e-nws.net/~uun09522/a-life/

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2006年8月 6日 (日)

ただ一言言いたいのは

「頑張っている人」は、とてもかっこいい、ということ。
そういう人を見ると涙が出そうになるほど感動します。
「頑張ること」をみっともないと思わせないで下さい。
「頑張る」ことにテレないで、夢をつないでください。
コツコツ努力する姿は、かっこいいですよね。

作家 中谷 彰宏の言葉です。

『無駄になる努力はない。』 川上哲治(元巨人軍監督)

今現在は先が見えないことって、たくさんあると思いますが、
少なくとも自分が信じて取り組んだことは、後々何らかの
結果として表れるものなんでしょうね。

もうひとつ名言をご紹介いたします。
小出義雄(女子マラソン金メダリスト高橋尚子選手の監督)

『どんな世界であってもいい、好きなものを一つ見つけなさい。
そして、夢を失うことなく最後まで持ち続けなさい。
夢を持ち続ける限り、心も体も若さも保つことができます。

私はマラソンを通して、生きる喜びを感じました。
生きていることがこんなに楽しい・・こんなにすばらしい・・ということを
人は、何故につまらないマラソンなどをするの?・・と。

その時、私はいつもこう答えてきました。
「私には大きな夢があります。その夢を達成する為に走っています。
そこには果てしない大きな夢、世界の桧舞台で私の育てた選手が力を発揮し大輪の花を開かせること。
その夢がある限り、私は走り続けます!生きている限り」』

私はこちらのHPで夢を見出しました。

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2006年8月 3日 (木)

私はいつも

自分に四つのことを言い聞かせている。
○耐えること。
○やりとげようとする気迫を失わぬこと。
○失敗は忘れ、常に次の手を考えること。
○そして「素早い気分転換」だな。

プロゴルファー 青木 功の言葉です。

世界の四大ツアーの全てに優勝経験を持ち、
「世界のアオキ」と呼ばれて日本ゴルフ界の頂点に
立った青木氏の言葉には重みを感じます。

「東洋の魔術師」と評されるまでになる為には、
どんなに辛くても、耐える、諦めない、挑戦する、が必要なのでしょう。
そして、時には気分転換も重要な要素なんですね。

私はこのHPで諦めず挑戦しようと決心しました。

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2006年8月 2日 (水)

私の誇りは

打率の高さや、ホームランなどの数字ではなく、
数知れぬ敗北とスランプからそのつど立ち上がったことだ。

大リーガーのスタン・ミュージアル言葉です。

この言葉を最初に読んだ時、なぜか、心が奮い立ったものです。
そして、「私は勝者になるよりも勇者になりたい!」って
思ったものでした。

打者としての全盛期を迎えたミュージアルは、46年から
58年までの13シーズンで200安打以上5回を含む
2532安打、362本塁打、510二塁打、三塁打も123本放ち、
守備でもレフト、一塁手として好守を見せ、
50年代最高の選手にも選ばれています。

62年に42歳で打率・330の記録を残しましたが、時の大統領
J・F・ケネディはミュージアルに対し次のように言っています。

「わたくしは大統領になる時に若すぎると言われた。
君は野球をするには年を取りすぎだと言われた。
しかし今、どちらも全く的外れであることがわかった」と。

人生は、失敗や敗北から立ち上がる勇気を持った人こそが
本当の勝者になるのかもしれませんね。

私はこのHPに出会い、絶望から夢と希望を持てました。

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2006年8月 1日 (火)

能力は

必要な条件ではあっても、十分な条件ではない。
その条件を僕は執念と呼びたい。
仕事に困難や失敗はつきものだ。
そのようなときに、困難に敢然と挑戦し、
失敗に屈せず、再起させるものが執念である。
およそ独創的な仕事といえるものは執念の産物であることが多い。
できないのは能力の限界だからではない。
執念が欠如しているのだ。

元石川島播磨重工業社長 土光敏夫氏の言葉です。

能力なんてそれほど差はないんです。
余は、執念があるか否か・・・。
そこに人生の差が現れてくるのでしょうね。

故・土光敏夫といえば、傾きかけた石川島播磨重工業、東芝を次々に
再建してみせた「再建社長」と謳われた手腕の持ち主で有名です。
そんな土光さんですが、「僕の学生時代は、失敗と挫折の連続だった。」と
自身を振り返っています。そして、次のように言っています。

「失敗は失敗ではなく、ひとつの道行き、経験だと考える。
人間失敗してはいかんと思うと萎縮する。
そうではなく、失敗してもいいんだ。しくじってもよろしい。
失敗してもそれを肥やしにして取り返す。前以上に盛り返す。
失敗して投げ出してはいけないんだ。
僕はそういうふうに考えて今までやってきました。」

私はこちらのHPと出会い執念を燃やし頑張っています。

http://sv.e-nws.net/~uun09522/a-life/

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2006年7月28日 (金)

ここは、今までの遊園地

なんかとは違う。
ディズニーランドなんだよ。
だから、我々の手で運営するのさ。
必要なのは熱意であり、一生懸命で
意欲的に様々なことを学ぼうとする人だ。
間違いをするかもしれないが、それを糧に
ディズニーランドらしいやり方を考えていきたい。

かのウォルトディズニーの言葉です。

ミッキーマウス、ディズニーランド、魅力ある数々の作品など、
夢を創り続けたウォルト・ディズニーの成功へのヒントが
この名言に秘められていると思います。

彼は言っています。
『夢見ることができれば、それは実現できるのです!』と。
つまり、外部の条件よりも、はるかに自分の心の方が、
結果を左右してしまうということですね。

また、次のようにも言っています。
これこそ、本物になる為の条件なのかもしれませんね。

『新しいプロジェクトについて考えるときは、それについて
研究するんだ。見掛けのアイディアだけでなく、それに
関するすべてのことを調べあげるんだ。

そしてひとたびやると決めたらとことん信じ込むんだ。
うまくやる能力があると信じるんだ。そしてこれ以上できない
という最高の仕事をするために働き続けるのだ。』

私はこのHPで夢と希望を見出し実現の手ごたえを感じています。

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2006年7月26日 (水)

私はいかなる失敗

もチャンスに変えるよう常に努力してきた。

アメリカ石油王 ジョンD.ロックフェラーの言葉です。

「石油王」としてアメリカ一大金持ちになった有名なロックフェラー氏
ですが、58歳で事業から引退、後半生はすべて慈善事業につくしました。

1億8千万ドルという巨額の基金でロックフェラー財団を作り、
人類の福祉を増進することを目的に、資産を大学、医学研究所、
一般教育財団などへ寄付しています。

彼が97歳で大往生を遂げた時、新聞は「ロックフェラー氏ほど
莫大な財産を賢明に使った人がこれまでいるかどうか」と
称賛したといわれています。

以下の言葉も私が好きなロックフェラー氏の言葉です。

『事業は自分のためより人のためにすることで出発せよ。』
『事業の成功には奇跡はない。永遠の成功は自分を信ずることだ。』

私はこのHPをきっかけにチャンスを求めました。

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2006年7月21日 (金)

何か自分

が思ったことはすぐ実行する。
どっかに面白いことがあったら行ってみる。
日本だけじゃないですよ。
世界中に直行便が出ているわけですから面白いっていうものがあったら、
インターネットを使って調べてとにかく行く。そして会う。
そうすると大変ワクワクした仕事ができるんじゃないかと思うんです。

アスキー取締役 西 和彦氏の言葉です。

日本のパソコンの歴史は西和彦なくして語れないでしょう。
アメリカではビル・ゲイツやスティーブ・ジョブスが有名であるように、
日本では西和彦や孫正義の名前があがるのではないでしょうか。

西氏は、日本人で初めて、マイクロソフトのパソコン用
基本ソフト(OS)「MS-DOS」の将来性に気づいた人物。
彼こそ、日本のパソコン業界の黎明期を支えた人物のようです。

ビル・ゲイツはその著書、『ビル・ゲイツ未来を語る』
の中で次のように語っています。

「日本に行ってホテルのケイ(西氏)と同じ部屋に泊まると、数百万ドル
の取引を決めるケイ宛の電話が一晩中ひっきりなしにかかってきて、
これには度肝を抜かれた」と。

それは、きっと西氏の行動力の凄さなんでしょうね。
ホント「面白い」と思うことには、どんどんチャレンジしたいものですね。

私はこのHPを見て人生のチャレンジをしています。

http://sv.e-nws.net/~uun09522/a-life/

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2006年7月19日 (水)

元気を出しなさい。

今日の失敗ではなく、明日訪れるかもしれない成功について考えるのです。

アメリカ社会実業家 ヘレンケラーの言葉です。

積極思考型の人間は、自分の最大の弱点を、
最大の財産に変えてしまう力を持っているようです。

「見えない」「聞こえない」「話せない」の三重の障害をもち、
通常では、考えられないハンディキャップをはねのけて、
大いなる歴史的社会貢献を果たした、ヘレンケラーは、
晩年次のような言葉を残しています。

「私は、自分の障害を神に感謝しています。
私が自分を見出し生涯の仕事、
そして神を見つけることができたのも、
この障害を通してだったからです。」 

もうひとつ、ヘレンケラーの名言をご紹介致します。

「幸福の扉の一つが閉じる時は、別の一つが開きます。
けれど私たちは閉じた方ばかりながめていて
こちらに向かって開かれているもう一つの扉に
気付かないことが多いのです。」

失敗したり辛いこと、悲しいことがあると、ついついそのことばかり
考えがちですよね。でも、気持ちを別な方に切り替えることによって
「幸福の扉」が開かれるのかもしれませんよね。
今日の失敗より、明日の成功を考えていきたいものです。

私はこのHPに明日の成功を見出しました。

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2006年7月18日 (火)

お遍路の旅

3泊4日でお遍路の旅に出ていました。

1泊目は岡山の瀬戸大橋を望む道の駅公園
2泊目はすぐそばに温泉のある香川の道の駅
3泊目は淡路の明石海峡が見える道の駅

全て道の駅で車の中で寝ました。
その分、全て温泉に入り土地のうまいものを食べました。
非日常が救われます。

心が洗われます。人生再生なんです。
今回は瀬戸大橋から鳴門大橋までの11寺をまわりました。

明日からは名古屋です。
疲れるけど、これも現実。

しかし、私はこちらで夢の実現を目指しています。

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2006年7月12日 (水)

『果報は練って待て』

というとります。
戦後日本経済は高度成長もしたけど、
潰れた会社もたくさんあった。
何でかというと、『寝て待った』からですわ。
チャンスは懐に飛びこんできまへん。
自分からつかみとらんとあきまへん。

三洋電機相談役 井植 薫氏の言葉です。

日経ベンチャー2001年10月号に、井植 薫氏のことが
書かれていましたので、以下にその一部を抜粋いたします。

「すべての計画には最低三つの策(計画)を樹立すべきである。
世間には、よく『万策つきた』という人がいる。
実は万策でなく、単に一策の計画のみの場合が多い」
軽々しく「万策つきた」などと決めつけるな、という戒めである。

井植氏は、姉が松下幸之助氏に嫁ぎ、その縁で松下電器産業に入社した。
その後、長兄歳男氏が創業した三洋電機に転じている。
製造、購買、営業、工場建設など様々な業務を担当し、
人一倍、苦労をした。そんな経験から出た言葉だけに味わい深い。

井植氏は、三策も考えるのは大変だという人には
よくこんなたとえ話をしたという。
「ピクニックに行く時と同じですよ。天気の場合、雨の場合、
空模様の怪しい場合、それぞれの支度を考えるでしょう。
どうして、経営でもそうしないのですか」と。

以下、岩崎弥太郎(三菱創業者)の名言です。

「一日中、川の底をのぞいていたとて、魚はけっして取れるものではない。
たまたま魚がたくさんやってきても、その用意がなければ、素手ではつかめない。
魚は招いて来るものでなく、来るときに向かうから勝手にやってくるものである。
だから魚を獲ろうと思えば、常平生からちゃんと網の用意をしておかねばならない。
人生全ての機会を捕捉するにも同じ事がいえる。」

私はこちらでチャンスをつかみました。

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2006年7月11日 (火)

行き詰まりは

展開の一歩である。

小説家 吉川 英治の言葉です。

人は行き詰まると立ち止まってじっくりと真剣に考えるようになります。
これは展開のチャンスでもあるんですよね。
物事の真理や幸福は試行錯誤しながら、
苦難の中から獲得するものなのでしょう。

行き詰まりをピンチと捉えるか?チャンスと捉えるか?
考え方次第で、後ろ向きにも前向きにも生きられるのですね。

本荘可宗の次の名言が大好きです。

『生に行き詰ることはない。安心しろ。行き詰るのは「考え」だ。
考えでは行き詰っても、生はちゃんと流れていく。
楽なもの、気に病むな!』

私はこのHPに出会い、行き詰まりを打開しました。

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2006年7月 8日 (土)

あなたは将来不安はないですか???

今まで日本経済を支えてきたその見返りが、リストラ・倒産・ボーナスカット etc・・・

 もし、あなたの会社が倒産したら…
 もし、あなたがリストラされたら…
 もし、年金が減額されたら…

 あなたは、再就職するだけの自信がありますか??
 そして、その再就職によって、今の家計を支える事ができますか??
 景気が回復しつつあるといわれてますが、実感できますか?

 これから何年にもわたって続く、ローン、子供の養育費、教育費、老後の生活費 etc・・・

 もし、複数の収入の道があったら…
 もし、仕事の余暇に得られる収入の可能性を知っていたら…
 もし、母親が、育児の合間に自宅で出来る仕事に関心があったら…

 私は大学卒業して、ひたすら企業戦士として頑張りました。
 しかし、勤続30年で会社が倒産しました。
 再就職をといろいろ探しましたが50を過ぎてたらなかなか見つかりませんでした。
 それでも頑張って頑張って頑張って頑張って探しました。
 
 そして、幸いにも再就職は出来ましたが収入は半減です。
 いやはや、まいった! まだ子供が大学でるのに数年ある!
 住宅ローンはまだまだ残ってる。。。(-_-;ウーン
 先行きどうしようか、路頭に迷っていた時です。
 
 そういう時にこのビジネスに出会ったのです。

 凄い・スゴーイ! 普通の人が大勢・副収入で!!
 本当かなぁ ??? 俺も出来るかな ?? そう思ってやってみました。

 それが、な、なんと! やったぁ~!♪♪

 1年たった今は本業、副業合わせたら以前の収入を越してるのです。
 今は、人から感謝されて、楽しみながら副収入が得られてます♪

 事実の話です→ こちら

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